Slack 料金請求ガイド

Slack では、公正な料金請求をとても大切に考えています。請求関連のあらゆる事項を理解していただくため、このガイドを作成しました。なんでもフェアであるべきですよね!


料金プラン

Slack では、中小規模の企業やチーム向けの多彩なプランに加えて、大規模な組織向けの Enterprise Grid プランを提供しています。すべてのプランの比較については料金のご案内をご参照ください。

Slack for Teams

小規模~中規模の企業やチームで、一つの Slack ワークスペースしか必要でない場合に最適です。

💵   フリースタンダードプラスプランのいずれかから選べます。

Slack Enterprise Grid

大企業が全社にわたって 複数の Slack ワークスペース を連携させることが可能となります。

💵   詳細は、Slack Enterprise Grid プランをご参照ください。価格設定については こちらからお問い合わせください。


料金・お支払い  

⚖ フェアビリングポリシー

Slack では、Slack ワークスペースを実際に利用していないメンバーに対して料金は請求しません。Slack のフェアビリングポリシー から、利用料金がどのようなメンバー数をもとに計算されているのかを確認してみましょう。


⬆️ 有料プランへアップグレードする

フリープランは必要に応じてお好きなだけ利用することができますが、もっと多彩な機能が必要になった場合には、簡単にアップグレードすることができます。スタンダードまたはプラスプランへのプランのアップグレード方法と、支払いオプションの詳細について確認してみましょう。


💸 お支払い情報を更新する

支払方法の変更から請求明細書のカスタマイズ、請求連絡先の追加まで、必要となる事項をまとめました。お支払い情報の更新方法を確認してみましょう。


🔄 利用プランを変更する

プランや請求頻度を変更したい場合には、この記事が参考になります。変更後の内容がきちんと理解できるよう、フリープランへのダウングレードについてもご説明します。 利用プランの変更について詳しく確認してみましょう。


💰 米国 sales tax

米国を拠点とされている場合には、Slack のお支払い時の米国の消費税の請求についてご確認ください。 


Slack の社会貢献活動

Slack は、世界中で世の中のために貢献する皆さんをサポートしたいと考えています。そのため、非営利団体および教育機関を対象に特別割引価格を提供しています (対象団体として認可された場合に限ります)。Slack の NPO 支援プログラムSlack の 教育支援プログラムについて詳しく確認してみましょう。

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